モンゴル国行き

 朝フフホト市で旅行会社を経営するナランダライ氏に電話をもらい、モンゴル国行くためのビザが下りたことを通知される。かかった金額は260元だと。最初は飛行機で行くつもりだったが、航空券について関係者に問い合わせてみたら、フフホト~ウランバートル間の航空券はなんと4千元にも上るというのを知り、呆気なく断念し、列車で行くことにしました。初のモンゴル国行きだが、わくわく感に心配の気が相まって、複雑な心境になる。同胞の国だが、同じオルドスモンゴル人が十数年前にモンゴル国を訪れた際、モンゴル国の人間にhuzaa扱いされ、彼の同胞たちへの情熱感を反感変えてしまったことがある。それはモンゴル国人間があまりにも民族同胞への配慮が薄い、自覚性に欠いていると思う。中国人は全世界の津々浦々にいる中国系の人々を全部同胞や架橋と呼び、民族の再起を図る。民族としての一体感は前代未聞に見て捉えられる。モンゴル国の人間にも中国のこういう精神を少し見習ってほしいものだ。
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