日本へのUターンも近づいてきた

 1月13日にフフホトに帰ってきてから、あっという間に45日間もの日々を費やしてしまった。映画「セチンハンルー」の配給の件でやってきたものの、完全版の出来上がりは4月16日頃になるというので、時間的にはほぼ無理になってしまった。でも、2分間のトレーラーは用意してあるので、空回りになることはない。フフホトにいる時間は残りわずかだが、また何かを模索し、将来に繋げたいという欲望がわが身をコントロールする。明日、街へ出かけて、新しくできた体育館を視察し、テナント募集しているかどうか見てみたい。金融危機の爪跡はこのフフホトにどれほど及ぼしているのかを知りたい。
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