配給会社ワコーとのやり取り

 昨日は配給会社ワコーとのやり取りに入った。担当の鈴木一氏と約一時間に渡って、話し合った。日本での配給のために抱えている映画が2作もあって、どうにかして配給に繋げようと日々努力してきたものの、彼の口から出る言葉によって、その情熱さが幾分薄れてきたような気がした。彼は日本の映画市場が好ましくない現状にあると示唆した。またしてや僕の行方に平坦ではない道が立ちはだかる。まあでも、ここを自分の意地で乗り越え、現状打破に望みを託し、常識を覆すようなことでもしてやりたい気持ちでいっぱい。
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