朝青龍とのコンタクトを試みる日々

 映画の注目度を上げるために、近頃モンゴルの顔である朝青龍とのコンタクトを試みた。横つながりをフル活用し、模索すること数日間、つい今日朝青龍をよく知る人物から電話かかってきた。発信源は両国技館のすぐ横で「ulaanbaatar」という飲み屋を経営する女性オーナーのエンフトヤー氏からだった。離婚騒動に名古屋場所が重なるタイミングの悪い時期だが、一応要件だけを伝えておくと言い残し、電話を切る。努力した分の見返りは結構大きかったって、喜ぶところだが、望みを叶えられなかったら話にならない。人には厳しく自分に甘いというような自分の性格の現状を打破して、人には優しく自分には厳しく臨み、向上心をアップさせたいところだ。彼が落ち着いたところ、今テレビで一言映画について告知してくれたら、額が何十倍も跳ね上がるだろうと僕だけでなく、専門家までもが口にするほどだ。 
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