日本映画テレビ技術協会から雑誌が届く

 10月2日に日本から送り出した雑誌が何日か前に届いたのを今日テレビ局に取りに行った。編集の江原氏が10月版に僕の執筆した映画「セチンハンルー」に関する一連の記事を載せてくれた。一枚1500円もする雑誌を30枚も送ってくれた。これも一種の営業活動なのか。でも1951年に創刊した雑誌で、日本全国だけではなく、英米独仏などの国にも発行されているような雑誌にはこういう営業活動は必要ないのではないのかな。映画試写会への招待に感激した江原さん個人が我々に感謝の意を表しているお礼の一種だろうか。
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