ボルジギン・レストランでの夕食

 夕べは親戚でクラスメートのビリゲ氏から電話があり、夕食の卓へ誘われる。内モンゴルテレビ局看板アナウンサーのウリーントヤーの旦那で現在「黒版報」という番組のプロデューサーを勤めるウレジムレン氏と一緒にタクシーでボルジギン・レストランに直行する。ところが、ラッシュアワーに遭い、一時間以上車の列のど真ん中で過ごす。一日500台もの車が増加されるフフホトも大渋滞を招きつつある。モンゴル国の映画監督で演出家のザミヤン氏もウレジムレンと同行していたので、挨拶を交わしモンゴル事情や映画に関する話題を展開しながら、渋滞が消えるのを待つ。7時半から夕食がスタートされ、ビリゲの6000万円もの巨額を投資して建てたレストランを満喫する。やがて、強烈な酒にほろ酔い、11時頃に帰宅する。  

 
 
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