日本映画テレビ技術協会の専門誌への記事投稿

 札幌支部長の細谷さんに勧められるがままに、興味半分でこの協会の会員になったのは今から一年前のことだ。映画館で会員証を出せば、通常の半分近い値段1000円で映画鑑賞できる。入会して以来、昨年の末までは会員証も一度も利用したこともなければ、協会の良さも実感できないままでいた。だが、去年の10月から会員として役目を果たすようになり、雑誌で映画に関する紹介文を載せることで、宣伝機能をもたらす結果となった。NHKアジアクロスロードから声がかかり、特集を取り上げるようになったのも、協会側の働きかけのおかげだと思う(無論、映画自体の面白さもあるのだが)。10月版の映画「セチンハンルー」に関する記事に続き、来る2月版に内モンゴルテレビ局の受賞作「駱駝の傷」が投稿されることになった。今度はモンゴル国映画「不滅のチンギスハーン」について、本誌で紹介したい思いでいっぱいだ。
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