東京大学に韓国研究センターができる

 在日韓国人として東京大学の教授になったのは姜尚中一人だけだし、前代未聞のことだ。もう日本国籍を取得したものの、韓国への思いを切り捨てることなく、コリアンとして以前よりも活動の輪を広げつつある。彼が掛け橋役を勤める中、東京大学に韓国研究センターが形成されることが浮上してきた。姜さんの見識としては、福岡とソウルを結ぶ鉄道が近い将来建設される、そうすると日韓の間に一日の往来人数は1万人を超え、経済規模も膨らむという。アジアでは頭角と現す中国を対抗に日韓連携しての太刀打ちするという構図なのだ。
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