バイラのお母さんが来訪

7月23日
 昨日、オルドスで物事に捉われている最中に電話が鳴り、知らない番号が表示されていた。半信半疑で電話に出てみると、モンゴル国訛りの言語が流れ、「ニャマバイラのお母さんです」と言い、暫くしてから今フフホト駅の手前にいると自分の位置を正確に伝える。それを聞いた自分が大慌し、フフホトにいる周りの人たちに電話をし、駅まで迎えに行ってくれることを懇願するものの、生憎皆忙しく、意中にならず・・・・ しようがなく、駅前のスーパーの人に電話し、来客にホテルを案内してくれることを頼んでみる。すると、相手が難なく快諾してくれた。一件がこうして落着される。
 今日友達を派遣し、フフホト市を案内させた。午後、オルドスから帰還した自分が本人たちとも合流することができ、現地お勧めのレストランで食事をすることにした。話が弾み、お母さん一行の4人と一緒にフフホトの夜を満喫した。
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